本コンテンツは独自の基準に基づき制作していますが、各サービス運営者等から送客手数料を受領しており、プロモーションを含みます。

「ゼロリノベが気になるけれど、評判は実際どうなんだろう」
「検索すると『最悪』って出てくるのが気になる」
「数千万円の買い物だから、失敗した人の声こそ知りたい」
中古マンションを買ってリノベーションするのは、人生で何度もない大きな決断ですよね。ワンストップで任せられる会社は便利な反面、合わなかったときの影響も大きいので、評判は慎重に確かめておきたいところです。
この記事では、ゼロリノベが公式サイトで公開している満足度アンケート(2026年10月17日時点で511件)の設問別スコアと、良かった点・改善すべき点の声を整理しました。口コミサイトに書かれている厳しい声もあわせて見ながら、不満が出やすい場面と、その対策を考えます。
なお、当サイトはゼロリノベを実際に利用したわけではありません。公開されている情報をもとに、編集部で集計・整理した内容です。
ゼロリノベの評判を先にまとめると
まずは結論からお伝えします。
ゼロリノベの評判は、全体としてはかなり良好です。公式が公開している満足度アンケートは、511件で総合4.50点(5点満点)でした。★5が73%、★4が23%で、★3以下は4%にとどまります。
一方で、「最悪」「怪しい」と検索されることもある会社です。厳しい声を読むと、内容は主に次のようなものでした。
- メールや見積書、契約書に誤りがあった
- 専門用語が多く、説明が分かりにくかった
- 引き渡しの時期が見込みより遅れた
- 追加でかかる費用や注意点を、もっと早く教えてほしかった
設計やデザインそのものへの不満は少なく、不満の多くは「説明・連絡の丁寧さ」に集まっているのが特徴です。この傾向を知っておけば、依頼する側でも対策が取れます。
ゼロリノベとはどんな会社?
評判を見る前に、ゼロリノベがどんな会社なのかを押さえておきましょう。
ゼロリノベは、株式会社groove agentが運営する中古住宅のリノベーションサービスです。2011年11月に設立され、2015年3月から「ゼロリノベ」の名前でサービスを始めています。
最大の特徴は、不動産仲介・設計・工事を1社で行う「ワンストップ」であることです。会社として宅地建物取引業の免許、一級建築士事務所の登録、建設業の許可をすべて持っています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社groove agent(東京都港区北青山) |
| 設立 | 2011年11月11日 |
| 従業員数 | 110人(2025年12月現在) |
| 主なサービス | 中古物件の購入+リノベーション、リノベのみ、売却・住み替え |
| 事業所 | 東京外苑前・駒込・明治神宮前・横浜・大阪梅田 |
| 料金プラン | LIGHT(部分)・BASE(完全定額)・PLUS(自由設計) |
| 受賞歴 | リノベーション・オブ・ザ・イヤーで複数回受賞 |
テレビ番組でも「がっちりマンデー」や「ワールドビジネスサテライト」などで紹介されています。実体のない会社ではなく、免許や登録を公開して営業している会社だと分かりますね。
「安心予算」という考え方が軸になっている
ゼロリノベを語るうえで外せないのが、「安心予算」という考え方です。
これは、家を買った後も趣味や旅行を我慢せずに暮らせる資金計画のことです。ゼロリノベでは、ファイナンシャルプランナー(FP)にライフプランを作ってもらい、物件価格とリノベ費用を合わせた総額がこの予算に収まるように進めます。
「借りられる額」ではなく「無理なく返せる額」から逆算するので、ギリギリの予算で家を買ってしまうのを防げるということです。口コミでも、この安心予算を決め手に挙げる人が目立ちました。
セミナーのページによると、紹介されるFPはゼロリノベと利害関係(キックバックなど)のない人だとしています。住宅会社が紹介するFPというと「結局は高い家を勧められるのでは」と心配になりますよね。この点を明言しているのは、安心材料のひとつです。
公式が挙げる「他社との5つの違い」
ゼロリノベは公式FAQで、他社との違いを次の5つにまとめています。評判の良し悪しも、この特徴と結びついていることが多いので押さえておきましょう。
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| 物件探し・設計・施工をワンストップ | 窓口が1つで、物件を買ってから「希望の間取りにできない」と分かる失敗を防ぎやすい |
| 広さでリノベの基本価格がすぐ分かる | BASEプランは1㎡単位の完全定額制。60㎡なら税込1,386万円 |
| 完全自由設計のスケルトンリノベ | 床・壁・天井を解体し、配管まで新しくできる |
| 暮らしに合わせたプラン | 趣味や帰宅後の過ごし方まで聞き取り、家具の提案も行う |
| デザイン性 | リノベーション・オブ・ザ・イヤーで部門最優秀賞などを受賞 |
家具は、2023年9月から北欧の家具ブランド「FDB MØBLER(FDBモブラー)」と組み、北欧ブランド約30社からインテリアを提案しているそうです。リノベした空間に合う家具まで相談できるのは、デザインを重視する人にはうれしいポイントですね。
対応エリアと期間の目安
物件購入+リノベの対応エリアは、首都圏(東京23区・多摩の一部・神奈川・埼玉・千葉の一部)と、大阪府・兵庫県南東部・京都市南部・和歌山県北部・奈良県西部・名古屋市です。地域によっては遠方費用がかかります。
物件探しから引っ越しまでの期間は、公式FAQで「スムーズにいって8〜9か月」とされています。物件探しが平均1.5か月、設計が2.5〜3か月、工事が3〜3.5か月という内訳です。
満足度アンケート511件の中身
ここからは、ゼロリノベが公開している満足度アンケートを詳しく見ていきます。
ゼロリノベは、利用したすべての人にアンケートを送り、良い評価も厳しい評価も編集せずに公開しているとしています。不動産仲介の回収率は90.5%、設計・施工は78.6%です。回収率が高いので、満足した人だけの声に偏りにくいデータといえます。
| 部門 | 件数 | 総合満足度 | ★5の割合 | ★3以下の割合 |
|---|---|---|---|---|
| 不動産仲介 | 302件 | 4.52点 | 69% | 約4%(★3が12件・★2が1件) |
| 設計・施工 | 209件 | 4.49点 | 79% | 約3%(★3が4件・★2が2件) |
| 全体 | 511件 | 4.50点 | 73% | 4% |
※2026年10月17日時点。公式の満足度アンケート公開ページをもとに当サイトで整理しました。
★1の評価は、仲介・設計施工ともに0件でした。大きなトラブルで低評価が並んでいる、という状態ではありません。
設問別に見ると「先回り」と「見積書の説明」が弱点
総合点だけでは見えないのが、設問ごとのスコアです。公開されている設問別の評価を、高い順に並べてみました。

すべての設問が4点台で、目立って低い項目はありません。そのうえで、相対的に低いのは次の2つでした。
- 不動産仲介「対応の先回り感」:4.29点
- 設計・施工「見積書説明の分かりやすさ」:4.34点
反対に、高いのは仲介の「対応の丁寧さ」(4.66点)と「対応のスピード」(4.60点)、設計の「要望の設計反映」(4.58点)です。
つまり、**「頼んだことには早く丁寧に応えてくれるが、言われる前に気づいて教えてくれる力や、お金の説明の分かりやすさは、ほかの項目より一歩劣る」**というのが数字から読み取れる姿です。この点は、次に見る厳しい口コミの内容ともよく一致しています。
良い評判・口コミの傾向
まずは良い評判から見ていきましょう。公開されている声を読むと、評価されているポイントはおおむね次の5つに分かれます。
物件の管理状況まで調べてくれる
もっとも多かったのが、物件探しの段階での調査を評価する声です。
「建物の安全性や管理状況を事前に調べてくれるので、無駄な内見を避けられた」「マンションの管理体制まで確認してくれた」といった内容が並んでいます。
ゼロリノベは不動産会社であると同時に設計事務所でもあるので、建物の状態や、壁を壊して広くできるか、配管の位置に問題はないかといった点まで見られます。中古マンション選びで一番不安なところを、プロの目で確かめてもらえるのは大きな安心材料ですね。
予算を守ってくれる
次に多いのが、お金の管理についての評価です。
「あとからプラスにならないような見積もり設定をしてくれた」「最初の予算感の話し合いや、その後のスケジュール感など、見通しが始めのほうに分かった」という声がありました。FPを紹介してもらい、ローンの不安が解消されたという人もいます。
ゼロリノベは、リノベ費用が当初予算からどれだけ膨らんだかを公表していて、平均105%としています。業界では130%以上に膨らむのが一般的とされる中で、この数字は強みといえます。
決断を急かされない
「物件探しの段階で決断を急かされることがなく、納得するまで探せた」という声もありました。
ゼロリノベは、無料セミナーを「セールスなし」とうたっています。住宅の営業というと、強く勧められるイメージを持つ人も多いですよね。押しの強さが苦手な人にとっては、合いやすい会社だと思います。
ワンストップで全体像が分かりやすい
「ワンストップのシステムは全体像が分かりやすく、スムーズだった」という声も見られます。
物件探しを不動産会社、リノベをリノベ会社と別々に頼むと、物件を買った後に「この物件では希望の間取りにできない」と分かることがあります。1社で進めれば、こうした行き違いが起きにくくなります。
設計の提案力が高い
設計・施工の声では、「設計士ならではのアイデアを出してくれた」「いくつも案を出してくれて、ベストな設計になった」という評価が目立ちました。
設計の満足度は、設問別でも「要望の設計反映」が4.58点と高い水準です。リノベーション・オブ・ザ・イヤーで何度も受賞している設計力は、利用者の評価にも表れているといえます。
「最悪」「怪しい」と言われる理由は?厳しい口コミの中身
では、「ゼロリノベ 最悪」と検索される理由はどこにあるのでしょうか。
公式のアンケートで「改善すべき点」として公開されている声と、口コミサイト「みん評」に投稿された声を読むと、厳しい評価はおおむね次の4つに分かれました。
1. メール・書類の誤り
もっとも具体的だったのが、書類や連絡の誤りについての声です。
- メールで氏名などが間違っていた
- 契約書に誤字脱字が多かった
- 一度出された見積書に誤りがあり、何を信じればよいか分からなくなった
数千万円の契約で書類に誤りがあると、不安になるのは当然ですよね。口コミサイトのみん評にも、施工担当者の引き継ぎやミスを指摘する厳しい投稿があります。
2. 説明が分かりにくい・専門用語が多い
「打合せで専門用語を口頭で使われ、ついていけないことがあった」という声もあります。
見積書の説明が分かりにくいという声は、設問別スコアで「見積書説明の分かりやすさ」が低めだったこととも重なります。
3. 先回りした情報提供が足りない
不動産仲介では、「申し込む前に教えてほしかった」という声が複数ありました。
- 最上階のため天井の造作が必要になるなど、増額になる情報を先に知りたかった
- 新耐震基準でないと減税の対象にならないことを、先に教えてほしかった
- 資金調達で想定外が起きたとき、次に何をすべきかを早く整理してほしかった
これは設問別で最も低かった「対応の先回り感」(4.29点)と一致する内容です。
4. 引き渡しの遅れ・費用感
ほかに、「契約時に伝えられた引き渡しの見込みから大幅に遅れた」「費用面は少しお高めだと思う」という声もありました。
厳しい声には会社からの返信がついている
ここで注目したいのは、改善点の多くにゼロリノベからの返信が公開されていることです。
返信では、説明方法・見積内容の確認・現場での変更の共有方法などを、今後の運用改善につなげると答えています。不満の声を隠さず、対応の過程まで公開している会社はそれほど多くありません。
「最悪」という強い言葉で検索されるのは、こうした書類の誤りや説明不足を経験した人の声が目立つためだと考えられます。一方で、満足度の分布を見ると、★3以下は全体の4%です。厳しい体験をした人がいるのは事実ですが、大半の人は満足しているというのが全体像です。
不満が出やすい場面と、依頼する側ができる対策
厳しい口コミは、仕組みと照らし合わせると「どこで起きやすいか」が見えてきます。依頼する側で防げることも多いので、まとめておきます。
| 不満が出やすい場面 | 背景にある仕組み | 依頼する側の対策 |
|---|---|---|
| 物件の申し込み前 | 物件探しのスピードが速い(平均1.5か月) | 申し込み前に「この物件で増額になりそうな点」「減税の対象か」を必ず質問する |
| 見積書の説明 | 詳細な見積もりが出るのは設計4回目の打合せ | 見積書は持ち帰って項目ごとに確認し、分からない語は文字で説明してもらう |
| 日々の連絡 | 原則メールでのやり取り。電話はAIオペレーター対応 | 大事な決定事項はメールで残し、宛名や金額に誤りがないか自分でも見る |
| 資金調達 | 住宅ローンは提携銀行の紹介などで進める | ローンが通らなかった場合の次の手を、早めに担当者と決めておく |
| 引き渡し時期 | 設計2.5〜3か月・工事3〜3.5か月が目安 | 賃貸の退去日は余裕を持って決め、遅れた場合の連絡の取り方を決めておく |
特に大事なのは、「聞けば丁寧に答えてくれるが、聞かないと出てこない情報がある」と考えておくことです。設問別スコアでも「丁寧さ」は最高点、「先回り感」は最低点でした。
気になることは遠慮せず質問し、答えをメールで残しておく。それだけで、口コミにある不満の多くは避けやすくなるはずです。
口コミを読むときに気をつけたいこと
ゼロリノベの口コミを調べると、公式の満足度アンケート、口コミサイト、SNSなど、さまざまな場所の声が出てきます。読むときに意識しておきたい点をまとめました。
「仲介」と「設計・施工」は担当が違う
ゼロリノベはワンストップですが、物件探しを担当する人と、設計・施工を担当する人は別です。公式のアンケートも、不動産仲介と設計・施工に分けて集計されています。
ある口コミが「物件探しの段階」の話なのか、「設計・工事の段階」の話なのかを分けて読むと、自分がどの段階で何に気をつければよいかが見えやすくなります。
公式アンケートは「利用した人」の声
公式の満足度アンケートは、実際に依頼した人に送られたものです。セミナーだけ参加した人や、個別相談の後に依頼しなかった人の声は含まれていません。
「依頼しなかった人がなぜ選ばなかったのか」は、口コミサイトやSNSも合わせて見ると補えます。ただし、口コミサイトの声は投稿数が少なく、一人の体験が強く印象に残りやすい点には注意が必要です。
担当者によって印象が変わる
公開されている声を読むと、良い評価も厳しい評価も、担当者の対応について書かれたものが多くあります。同じ会社でも、担当者との相性で満足度が変わるのは、どの住宅会社にも言えることです。
進めている途中で「合わない」と感じたら、我慢せずに早めに会社へ相談するのも一つの方法です。
ゼロリノベが向いている人・向いていない人
ここまでの評判と、公式の料金プラン・FAQの内容から、向き不向きを整理しました。

向いている人
ゼロリノベが特に合うのは、首都圏や関西・名古屋で中古マンションを買ってリノベーションしたい人です。
BASEプランなら広さでリノベ費用が決まるので、「最後にいくらになるか分からない」という不安を減らせます。FPと一緒に予算を決めてから物件を探したい人、物件の管理状況までプロに見てほしい人にも向いています。
向いていない人
一方で、物件購入+リノベの対応エリアは首都圏・関西の一部・名古屋市に限られます。エリア外で家を探している人は利用できません。
また、すでに持っている家のリノベだけを頼む場合は、費用が1,000万円からとされています。部分的なリフォームを安く済ませたい人には合いにくいでしょう。
説明や連絡を細かく先回りしてほしい人は、ここまで見てきた弱点に当たる可能性があります。質問しながら進めるのが苦にならないかどうかも、判断材料にしてください。
ゼロリノベの評判に関するよくある質問
ゼロリノベは怪しい会社ではない?
宅地建物取引業(国土交通大臣免許)、一級建築士事務所、建設業の許可を公開している会社です。設立は2011年で、従業員は110人います。
無料セミナーで個人情報を集めて強引に営業する、といった声は公開されている口コミには見当たりませんでした。満足度アンケートを低評価まで公開している点も、透明性の高さを示しています。
費用は高い?
「費用面は少しお高め」という声はありますが、料金は公式サイトで計算式まで公開されています。たとえばBASEプランの60㎡は、税込1,386万円です。
広さごとの金額や、物件価格を含めた総額の目安は、ゼロリノベの費用の記事で詳しく試算しています。
セミナーに参加したら営業される?
公式は「セールスなし」としていて、音声・画面をオフにしたまま聞くこともできます。セミナーの内容や参加の流れは、ゼロリノベのセミナーの口コミの記事でまとめています。
リノベるとどちらがいい?
どちらも物件探しから設計・工事まで任せられるワンストップの会社です。料金の見え方や対応エリアに違いがあるので、ゼロリノベとリノベるの比較の記事を参考にしてください。
まとめ:ゼロリノベの評判は良好。弱点は「先回り」と説明の分かりやすさ
ゼロリノベの評判を、公開されている満足度アンケートと口コミから整理しました。
- 満足度アンケートは511件で総合4.50点。★3以下は4%
- 評価が高いのは、対応の丁寧さ・スピード、要望を設計に反映する力
- 厳しい声は、書類の誤り・専門用語・先回りした情報提供の不足に集中
- 不満の多くは「質問して、答えをメールで残す」ことで防ぎやすい
「最悪」という検索候補だけを見ると不安になりますが、中身を読むと、設計の質やお金の管理への評価は高い会社です。大事なのは、弱点を知ったうえで、自分から確認しながら進めることです。
まずは無料のオンラインセミナーで、会社の考え方や進め方が自分に合うかを確かめてみてはいかがでしょうか。音声・画面オフで聞けるので、気軽に雰囲気をつかめます。
関連記事
ゼロリノベの費用を、公式のBASE・PLUS・LIGHTプランの料金式から40〜120㎡で試算。60㎡なら税込1,386万円など広さ別の金額、BASEとPLUSが逆転する広さ、安心予算の考え方、着手金・仲介手数料・諸費用・支払いのタイミングまで解説します。
ゼロリノベとリノベるを、両社の公式サイトの公開情報で比較。68㎡での費用の目安、料金の決まり方、定額プラン、対応エリア、相談の形、申込金、保証の違いを表で整理し、どんな人にどちらが合うかを解説します。
ゼロリノベの無料セミナー「小さいリスクで家を買う方法」の口コミと内容を整理。毎日開催・1時間15分・音声画面オフで参加できる仕組み、5種類のセミナーの選び方、セミナー後の個別相談から入居までの流れと期間、参加前に準備しておきたいことを解説します。
住まい・リフォームの他のサービス

部屋バル
部屋バルは、民泊・レンタルスペースに使える転貸可能な賃貸物件を専門に紹介する不動産サービスです。仲介実績4,700件以上で、物件選びから届出代行、運営代行会社の紹介まで相談できます。

大阪ガス スマイルーフ
大阪ガス スマイルーフは、大阪ガスが機器代・メンテナンス費0円で屋根に太陽光発電を設置し、発電した電気のうち家で使った分だけ支払う関西向けのサービスです。15年の契約満了後はシステムが無償で譲渡されます。

交換パラダイス
交換パラダイスは、関東全域に対応するエコキュート交換の専門サービスです。機種選びから工事・補助金の申請サポートまでまとめて相談でき、全エコキュートに工事保証10年が無料で付きます。
