本コンテンツは独自の基準に基づき制作していますが、各サービス運営者等から送客手数料を受領しており、プロモーションを含みます。

「ウィズスタディは安いと聞くけれど、実際には毎月いくらかかるの?」
「月5,980円〜と書いてあるけれど、それだけで済むの?」
「ほかのオンライン塾と比べて、本当に安いの?」
オンライン学習管理塾のウィズスタディは、「塾代が高くて通えない子をなくす」ことを掲げ、1科目あたりの料金を低く抑えているのが特徴です。
ただし料金は、学年・プラン・科目数の組み合わせで決まり、入塾金と毎月のシステム利用料も別にかかります。
この記事では、公式サイトの料金表をもとに、プラン別の月額と、入塾金・システム利用料まで含めた1年間の総額を試算しました。
3科目以上でどれだけ安くなるのか、同じオンラインのコーチング塾である逆転コーチングと比べるとどうなのかも、数字で確かめていきます。
ウィズスタディの料金の全体像
まずは、ウィズスタディでかかる費用の種類を整理しておきましょう。
広告で目にする「月々5,980円〜」は、中学生の超ライトプランを1科目だけ受けたときの受講料です。実際の支払いは、これに次の費用が加わります。
| 費用 | 中学生(税込) | 高校生・既卒生(税込) | かかるタイミング |
|---|---|---|---|
| 入塾金 | 27,500円 | 33,000円 | 入塾時の1回のみ |
| 受講料 | 5,980円〜(1科目) | 7,128円〜(1科目) | 毎月 |
| システム利用料 | 4,400円 | 4,400円 | 毎月 |
| 教材費 | 0円 | 0円 | なし |
| 季節講習(夏期・冬期など) | 0円 | 0円 | なし |
いずれも2026年10月25日時点の公式サイトの料金です。
大事なのは、毎月の支払いは「受講料+システム利用料4,400円」になるという点です。中学生の超ライト1科目なら、受講料5,980円にシステム利用料が加わり、毎月10,380円になります。
一方で、教材費と季節講習の費用が0円なのは見逃せないポイントです。
集団塾や個別指導塾では、夏期講習・冬期講習で数万円単位の費用が別にかかることが珍しくありません。ウィズスタディは市販の参考書を使う方針で、塾から教材を販売することもないため、年間の支払いが読みやすくなっています。
システム利用料には中学生向けのデジタル教材も含まれる
毎月4,400円のシステム利用料は、ただの事務手数料というわけではありません。
公式サイトによると、中学生向けにはデジタル教材が用意されていて、定期テスト対策・単元別演習・入試の過去問や予想問題・英検や数検や漢検の対策・AIによる作文添削などがシステム利用料の中で使えます。
学校で配られた教材しか持っていなくても演習量を確保できるので、中学生にとってはシステム利用料の中身がそれなりに厚いといえます。
参考書代は自分で用意する
教材費は0円ですが、使う参考書は市販のものを自分で買います。
すでに持っている参考書を使えることも多い一方、レベルが合わない場合は塾から推奨されることもあると公式のFAQに書かれています。参考書代は家庭ごとに違うため、この記事の試算には含めていません。
プラン別・学年別の月額料金
ウィズスタディには4つのプランがあり、科目ごとに選べます。
「英語はライト、数学はスタンダード」のように、科目ごとに違うプランを組み合わせられるのが大きな特徴です。
| プラン | 中身 | 中学生(1科目・税込) | 高校生(1科目・税込) |
|---|---|---|---|
| 超ライト | 勉強計画・勉強法等の聞き放題・自習室 | 5,980円 | 7,128円 |
| ライト | 超ライト+毎週のコーチング面談・確認テスト・学習管理 | 14,080円 | 15,180円 |
| スタンダード | ライト+1対1の個別授業(週1コマ) | 24,750円 | 25,520円 |
| プレミアム | ライト+1対1の個別授業(週2コマ) | 34,650円 | 35,200円 |
※すべて1科目あたりの月額(税込)。別途システム利用料4,400円/月
4つのプランの違いを一言でまとめると、「どこまで見てもらうか」の違いです。
超ライトは計画を立ててもらうだけ、ライトはその計画を毎週の面談とテストで管理してもらう、スタンダード以上はさらに1対1の授業で分からないところを解説してもらう、という段階になっています。
超ライトプラン:計画だけ欲しい人向け
超ライトは、1日ごとの勉強計画を立ててもらえる最安のプランです。
公式サイトでは「勉強計画を立ててほしい」「費用を抑えたい」「他塾と掛け持ちしたい」人向けとされています。
毎週のコーチング面談や確認テストは含まれません。
そのため、計画さえあれば自分で進められる人や、すでに授業中心の塾に通っていて「何をいつやるか」だけを決めてほしい人に向いています。
ライトプラン:学習管理の中心になるプラン
ライトは、ウィズスタディの学習管理の仕組みがひととおり入ったプランです。
毎週のコーチング面談(1回30分)で1週間を振り返り、確認テストで理解度を測り、点数が足りなければ再テストを受けるという流れになります。
授業はありませんが、24時間の質問し放題がついています。
ただし公式の注記によると、質問し放題には「問題の解説」は含まれません。分からない問題の解説を受けたい場合は、オプションかスタンダード以上のプランが必要です。
スタンダードプラン:1対1の授業がつく
スタンダードは、ライトに1対1の個別授業(1コマ60分)が週1回つくプランです。
過去問の提供もここから含まれます。
参考書だけでは理解が進まない科目や、自習しても成績が伸びない科目に向いています。
全科目をスタンダードにする必要はなく、苦手な1科目だけスタンダードにして、ほかはライトで管理してもらうという組み方もできます。
プレミアムプラン:授業を週2コマに増やす
プレミアムは、スタンダードの授業を週2コマに増やしたプランです。
受験まで時間がない、どうしても苦手な科目がある、という場合の選択肢になります。
1科目で月3万5千円前後になるので、使うなら1科目に絞るのが現実的です。
3科目以上はセット料金で大きく安くなる
料金表をよく見ると、ライトプランには3科目・4科目・5科目のセット料金があります。
これは公式サイトの料金表を下までスクロールしないと気づきにくいのですが、単科の料金×科目数で計算するのと比べて、かなりの差があります。

高校生の場合、ライトを単科で3科目受けると15,180円×3で45,540円ですが、3科目セットなら35,090円です。
差額は月10,450円で、科目が増えるほど差が広がり、5科目では月28,820円も安くなります。
| ライトのセット | 中学生(月額・税込) | 単科との差 | 高校生(月額・税込) | 単科との差 |
|---|---|---|---|---|
| 3科目 | 33,990円 | 8,250円安い | 35,090円 | 10,450円安い |
| 4科目 | 39,380円 | 16,940円安い | 41,580円 | 19,140円安い |
| 5科目 | 43,780円 | 26,620円安い | 47,080円 | 28,820円安い |
※単科との差は、公式の1科目あたり料金×科目数とセット料金の差を編集部で計算
セットで安くなる理由は、コーチング面談の回数です。
単科では科目ごとに週1回の面談がありますが、セットでは2科目で週1コマにまとめられます。面談の回数が減るぶん、料金が下がる仕組みです。
ライトとスタンダードを組み合わせたセットもある
ライトとスタンダードを組み合わせたセットも用意されています。
公式サイトの表では学年の区別が書かれておらず、次の月額(税込)が示されています。
| 組み合わせ | 月額(税込) |
|---|---|
| ライト2科目+スタンダード1科目 | 42,350円 |
| ライト1科目+スタンダード2科目 | 55,550円 |
| ライト3科目+スタンダード1科目 | 47,850円 |
| ライト2科目+スタンダード2科目 | 58,300円 |
| ライト3科目+スタンダード2科目 | 63,800円 |
| ライト2科目+スタンダード3科目 | 74,250円 |
たとえば「ライト2科目+スタンダード1科目」を高校生の単科料金で足し上げると55,880円になるので、セットの42,350円は月13,530円安い計算です。
学年によって料金が変わるかどうかは表から読み取れないため、無料カウンセリングで確かめておくと安心です。
3科目以上で使える特典
科目数が多いと、料金のほかに特典もつきます。
- 3科目以上: 問題解説AI(通常は月額935円のオプション)が無料
- 5科目以上: manaboでの問題解説が月90分無料(通常は30分ごとに2,178円)
ライトプランの弱点だった「問題の解説」が、3科目以上ならAIで、5科目以上なら人の解説で補えるようになります。
受験科目が多い国公立志望の高校生にとっては、セットを選ぶ理由がさらに増えるでしょう。
入塾金・システム利用料込みの1年間の総額シミュレーション
ここからは、「結局、1年間通うといくらかかるのか」を試算します。
前提は次のとおりです。
- 公式サイトの料金(2026年10月25日時点・税込)
- 高校生・既卒生の料金で計算(入塾金33,000円)
- 毎月の支払い=受講料+システム利用料4,400円
- キャンペーン・兄弟割・紹介特典・オプション・参考書代は含めない
- 月の途中で入塾したときの日割りは考えず、毎月満額で計算

| 受け方(高校生) | 毎月の支払い | 6か月の累計 | 12か月の累計 |
|---|---|---|---|
| 超ライト1科目 | 11,528円 | 102,168円 | 171,336円 |
| ライト1科目 | 19,580円 | 150,480円 | 267,960円 |
| スタンダード1科目 | 29,920円 | 212,520円 | 392,040円 |
| スタンダード2科目 | 55,440円 | 365,640円 | 698,280円 |
| ライト3科目セット | 39,490円 | 269,940円 | 506,880円 |
| ライト2科目+スタンダード1科目 | 46,750円 | 313,500円 | 594,000円 |
※累計=入塾金33,000円+毎月の支払い×月数。公式料金をもとに編集部で試算
1科目だけなら、ライトでも1年で約27万円に収まります。
一方、スタンダードを2科目にすると1年で約70万円になり、「安い塾」という印象とはかなり違う金額になります。授業つきのプランを増やすほど総額は大きく上がるので、授業が必要な科目だけスタンダードにして、残りはライトで管理してもらうのが、ウィズスタディの料金体系を生かす組み方です。
中学生の場合は入塾金が27,500円で、受講料も少し安くなります。
同じ前提で12か月通うと、超ライト1科目で152,060円、ライト1科目で249,260円、スタンダード1科目で377,300円、ライト3科目セットで488,180円です。
1か月目の支払いは入塾金のぶん高くなる
忘れがちなのが、最初の月の支払いです。
高校生がライト1科目で始めると、1か月目は入塾金33,000円+受講料15,180円+システム利用料4,400円で52,580円かかります。
月の途中で入塾した場合、受講料は日割りになりますが、システム利用料は日割りになりません。
月末近くに入塾するなら、翌月の初めから始めたほうが無駄がないかを、入塾前面談で確認しておくとよいでしょう。
逆転コーチングと料金を比べるとどうか
ウィズスタディは本当に安いのでしょうか。
同じくオンラインで学習管理をするコーチング塾の逆転コーチングと、公式サイトの料金で比べてみます。
| 項目 | ウィズスタディ(高校生) | 逆転コーチング(受験生) |
|---|---|---|
| 入塾金 | 33,000円 | 38,000円 |
| システム利用料 | 4,400円/月 | 2,970円/月 |
| 最安の受講料 | 7,128円/月(超ライト1科目) | 24,000円/月(チャットサポート・2科目まで) |
| 面談つきの学習管理 | 15,180円/月(ライト1科目) | 42,980円/月(スタンダード・2科目まで・月4回) |
| 1対1の授業 | スタンダード以上に週1〜2コマ | 料金表のプランには含まれない |
| オンライン自習室 | 全プランに含まれる | 別料金のオプション |
※いずれも税込・2026年10月25日時点の各社公式サイト。逆転コーチングは学年で料金が変わり、高1・高2は受験生より安い
1〜2科目だけ管理してほしい場合は、ウィズスタディのほうがはっきり安くなります。
たとえば高校生がライトで2科目を管理してもらうと、受講料は15,180円×2で30,360円です。逆転コーチングの受験生スタンダード(2科目まで)の42,980円より、月に1万円以上安い計算になります。
同じ予算なら「科目数」と「授業」に差が出る
12か月の総額で見ると、ウィズスタディの「ライト2科目+スタンダード1科目」は594,000円、逆転コーチングの受験生スタンダードは589,400円で、ほぼ同じ金額です。
ただし中身は大きく違います。
- ウィズスタディ: 3科目の学習管理に加えて、1科目は毎週1対1の授業がつく
- 逆転コーチング: 2科目までの学習管理で、コーチングは月4回
ほぼ同じ予算で、ウィズスタディは科目が1つ多く、授業もついてくるということです。
ただし、逆転コーチングは志望校に合格したコーチが参考書のページ数まで1日単位で計画し、宿題管理アプリで毎日の実行を細かく追う仕組みに力を入れています。管理の細かさを重視するか、科目数と授業を重視するかで、合う塾は変わります。
なお、逆転コーチングの料金の詳細は逆転コーチングの料金の記事でまとめています。
ウィズスタディの料金が安くできる理由
「こんなに安くて大丈夫?」と心配になる方もいるでしょう。
公式サイトでは、安くできる理由として次の3つを挙げています。
- 教室を持たない: 完全オンラインなので、家賃や設備費がかからない
- 広告費を抑えている: 大手予備校のような大規模な広告は出さない
- 授業時間を効率化している: 授業中に生徒が1人で問題を解く時間をなくし、確認テストで理解度を把握してから授業をする
3つ目は、ウィズスタディの1週間の流れを見ると分かりやすいです。
自習→確認テスト→授業→振り返り面談という順番になっているため、授業ではテストで分からなかったところだけを解説すればよく、60分の授業を密度高く使えます。
また、運営会社の合同会社バオウェンは、「お金が原因で塾に通えない子どもをなくしたい」という考えから低価格にしていると説明しています。
公式の説明を見るかぎり、料金の安さは、サービスを削るというより、オンラインに絞った仕組みで実現しているものといえます。
料金面で知っておきたい注意点
料金表だけでは見えにくい注意点もまとめておきます。
最低契約期間・退塾費用はない
公式のFAQによると、ウィズスタディには最低契約期間も退塾時の費用もありません。
1か月ごとの更新なので、合わなければ翌月からやめられます。科目の追加・変更やプランの変更も翌月から反映されます。
高額な一括払いや年間契約を求められないのは、料金面の大きな安心材料です。
「まず1科目で始めて、合えば科目を増やす」という始め方ができます。
問題の解説はプランによってはオプション
ライトと超ライトには、問題の解説は含まれません。
自習中に分からない問題が出たときに解説を受けたい場合は、次のオプションを使います。
| オプション | 料金(税込) |
|---|---|
| 問題解説(AI) | 月額935円 |
| 問題解説(manabo) | 30分ごと2,178円 |
| スポット1対1授業 | 1コマ4,180円 |
| 授業時間の延長 | 30分2,090円 |
定期テスト前だけ授業を受けたいなら、スタンダードに切り替えるより、スポット授業を数コマ足すほうが安く済む場合があります。
ライト1科目からスタンダード1科目に上げると月10,340円(高校生)増えるので、月に2コマまでならスポット授業(2コマで8,360円)のほうが安くなります。
兄弟・友達紹介の割引
公式サイトには、次の割引が載っています。
- 兄弟入塾: 在籍生の兄弟が新しく入塾すると入塾金が無料
- 友達紹介: 在籍生の友達が入塾すると、紹介した人・入塾した人それぞれにAmazonギフト券5,000円分
兄弟で通う場合は、入塾金の27,500円〜33,000円がかからなくなるので、事前に伝えておきましょう。
公式サイトの表記が場所によって違うことがある
公式サイトでは、無料体験の日数が「7日間」と書かれている場所と「10日間」と書かれている場所があります。
また、システム利用料は税抜3,950円・税込4,400円と表示されており、税率10%で計算した金額(4,345円)とは一致しません。
実際の支払額は、無料カウンセリングや入塾前面談で確認するのが確実です。
この記事では、支払う金額に近い税込の表示(4,400円)を使って計算しています。
料金から見て、ウィズスタディが向いている人
ここまでの試算をふまえると、料金面でウィズスタディが向いているのは次のような人です。
- 1〜2科目だけ学習管理をしてほしい人: ライト1科目なら年間約27万円で、逆転コーチングの受験生スタンダード(2科目まで・年間約59万円)と比べて大幅に安い
- 今の塾と掛け持ちしたい人: 授業は今の塾で受け、計画と管理だけを超ライトやライトで頼める
- 受験科目が多い人: 3科目以上のセット割と問題解説AIの特典が使える
- 早めに対策を始めたい中学生・高1・高2: 月額が低いので、受験学年になる前から通い続けやすい
反対に、全科目で毎週授業を受けたい人は、スタンダード以上を何科目も組むことになり、総額が大きくなります。
その場合は、授業が必要な科目を絞るか、ほかの塾と総額を比べてから決めるのがおすすめです。
まとめ:ウィズスタディは「必要な分だけ」払える塾
ウィズスタディの料金は、科目ごと・プランごとに必要な分だけ選べる仕組みです。
1科目のライトなら月2万円弱から学習管理を受けられ、3科目以上ならセット料金で月8,000円以上(高校生なら月1万円以上)安くなります。
一方で、授業つきのプランを増やすと総額は大きくなるので、「どの科目に授業が必要か」を決めることが費用を抑える一番のポイントです。
最低契約期間も退塾費用もないので、まずは無料カウンセリングと無料体験で、必要なプランと科目数を相談してみてください。
関連記事
ウィズスタディの無料オンライン自習室について、使える人・登録方法・Zoomでの入り方・スマホでの利用などを公式情報をもとにまとめました。無料の自習室と有料の超ライト・ライトプランでできることの違いや、どんな人が有料プランに進むべきかも解説します。
オンライン学習管理塾ウィズスタディの口コミ・評判を調べました。第三者の口コミがまだ少ない現状をふまえ、講師や合格実績、毎週のコーチング面談・確認テストの仕組みから、良い点と気になる点、向いている人・向いていない人を整理します。逆転コーチングとの違いも比較しています。
スクール・習い事の他のサービス

プロジム
プロジムは、パーソナルジム「UNDEUX SUPERBODY」などを運営する株式会社フィットクルーが直営する、パーソナルトレーナー養成スクールです。東京・名古屋・大阪・福岡の4校で、週1回の少人数対面授業とNSCA-CPTのマンツーマン対策を受けながら、未経験から約6か月で資格取得と転職を目指せます。

翔励学院
翔励学院は、渋谷にある小論文専門の個別指導塾。教務歴20年目の主任講師が、小論文と志望理由書を「考え方」から対面で指導します。料金は月4コマ38,000円から(1コマ80分)。

スターズユニバーシティ
スターズユニバーシティは、英会話カフェのLanCulが運営する女性専用の英語コーチングです。6ヶ月集中プログラムで専属コーチが英語学習・キャリア・マインドを伴走し、オンラインで受講できます。

techmeets
techmeets(テックミーツ)は、プログラミングに加えてデザイン・サーバー・セキュリティ・ITビジネスまで学べるオンラインのエンジニア育成スクールです。模擬案件開発や案件実施サポートで実績づくりまで支援し、スタンダード・エキスパートプランは専門実践教育訓練給付制度の対象です。
